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| 2008/04/14(月) 22:17 | 未分類 |
| うぅむ… |
時にArch Enemyのニューアルバムに未だに慣れ親しめません。
何か巷では好セールス好評価のようですが…
ワタクシ的には1st2ndのような曲調だが
メロディーが弱い故に高揚できないのかな…と思う。
ちょうど1st〜3rdの曲をアンジェリーナ・ゴッソウで再録する企画アルバムの作業をしてる影響で
今回のアルバムの世界観が似通ってしまったのか
どちらにしてもメロディーが秀逸なら無問題なのだが
確かにアモット兄弟此処にあり…みたいな弾きまくりなのだが
その弾きまくり自体が結構つまらなかったりするんだな今回は。
もっと『涙枯れるまで泣くが良い』…的な兄のクドいリードと
弟のフラッシーでテクニカルなリードのコントラストが欲しかったかな。
難易度高いツインリードもアモット兄弟の魅力でもあるが…
こんなんだから今更ながら
たらればではあるが
フレドリック・オーケソンで1枚アルバム聞いてみたかったなぁ
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