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| 2008/07/20(日) 12:26 |
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俺が指示した通りに弾いているんだ。 いや、殆ど決まっているからね。 歌詞も殆ど俺が書いているし、 ヴォーカルメロディも全部俺が書いているから その通りにやってもらうだけだ。 Mistreatedも俺が昔から愛している曲だよ。 DEEP PURPLEの『MADE IN EUROPE』ヴァージョンが大好きなんだ。 エイプリルはとても素晴らしい人だし、 とても美しい。あんな美しさはみたことがない。 彼は俺が知っている最高の声の持ち主だと思う。 ジミー・頁だって!? 彼は素晴らしい曲を書いているが、 マトモにプレイできない。 ジョー・リン・ターナーみたいだよ(笑) ティモ・トルキってのはとんでもないヤツだと思ったよ。 あの醜い顔を殴ってやりたい… どうせストラトキャスターのプレイヤーじゃないだろう。 難しすぎるからな。偽者さ。 賢いリスナーにはすぐ判ることだよ。 でもキーボーディストはバッハを聴いていたというよりは マルムスティーンを聴いて影響を受けたようだね(笑) RISING FORCEをスウェーデンでやっていた頃には 1万人くらいメンバーが出入りして 唯一俺だけが不動のメンバーだった。 マルムスティーン語録が現在のマイブーム。
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それ以後、初めて作曲をしたのは俺なのさ。
俺の音楽を通して広がる芸術が俺の総てであり、深い意味を持っている。
俺は生死をかけている。楽しいからやっているってだけじゃないんだ。
この音楽は俺にとって真実のものだ。それは一生譲らない。
誰とは言わないけど、ギタリストによっては単調な繰り返しを速く弾いて、それで満足している人間がいる。
どうしてあんなプレイが罷り通るんだ!って感じだね。そこからはフレーズなんて聴こえてこない。
聴こえてくるのは『こんなに速く弾けるんだゼ〜』なんていう悲鳴だけ
当時、彼(マーク・ボールズ)は髪の毛の問題があったんだ。
ハゲ始めてきたからカツラを手に入れたんだが、カツラを手に入れた途端、
自分は世界で一番のスターだと勘違いし始めたんだ。
それに、彼は変な行動が多かったね。変わっていたよ。手に負えなかったね。
クレイジーだったよ