| 2008/07/20(日) 12:27 |
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時にArch Enemyのニューアルバムに未だに慣れ親しめません。 何か巷では好セールス好評価のようですが… ワタクシ的には1st2ndのような曲調だが メロディーが弱い故に高揚できないのかな…と思う。 ちょうど1st〜3rdの曲をアンジェリーナ・ゴッソウで再録する企画アルバムの作業をしてる影響で 今回のアルバムの世界観が似通ってしまったのか どちらにしてもメロディーが秀逸なら無問題なのだが 確かにアモット兄弟此処にあり…みたいな弾きまくりなのだが その弾きまくり自体が結構つまらなかったりするんだな今回は。 もっと『涙枯れるまで泣くが良い』…的な兄のクドいリードと 弟のフラッシーでテクニカルなリードのコントラストが欲しかったかな。 難易度高いツインリードもアモット兄弟の魅力でもあるが… こんなんだから今更ながら たらればではあるが フレドリック・オーケソンで1枚アルバム聞いてみたかったなぁ
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