| 2005/10/16(日) 21:54 | 未分類 |
| 人と楽器 |
『打てば響く』
これだね!
だから積極的に人とはふれあい、
楽器は演奏してあげましょう。
そしたらシンガーはより効果的な声の使い方を覚え、
ギタリスト・ベーシストは良くボディが鳴るようになり、
ドラマーは胴鳴りが増すでしょう(笑)
演奏しないで上手くなる事は無いし、
黙ってるでけでは人との関係は好転しません。
要は打たなきゃ響かんって事さね
ちょっと関係がギクシャクしてた人がいるなら
自分から歩み寄るんですよ。
ギタリストがサブギターに降格させたギターの機嫌を
取り戻すために弾き込むのと一緒。
やっぱ人も楽器もふれあうのが大事
別にベチャベチャ話するのだけがふれあいじゃない。
一言も交わせないでいたのが今日二言、明日三言と
日々増えていけば立派なふれあいだよね。
ギターの生鳴りもある日突然鳴るように…なんて事はない
日々少しづつでも永く弾き続けるからこそ
良く鳴るようになるのでは?
いまいち良く分かりにくい例えだったかもしれんが
拙者のポジティブ具合だけは伝わったかしら?
きっと文章グダグダだろうから、このへんで。
| コメント:4 | トラックバック:1 |










プロフィール
















